投資 萬太郎 投資報告

 
投資保有資産評価 合計 2.092.344円 6銘柄保有
 
5/14~5/21 資産増減 +49.206円
 
今週は、1銘柄を利確しました。
 












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このような乱高下でも利益得られそうな戦略を持っているかいないかで、
長期間の株式市場に、生き残れるかor生き残れないかが決まると思います。
 
個別株は、信用取引を使い一攫千金的な楽しみもあります。
ですが、戦略がないと早いか遅いかで資金を大幅に失う危険性が高いです。
 
現物株で、しっかり基礎を作るのも良いし、
合わないと思ったら、
ETFで無難に貯蓄した方が賢明でしょう。
 
あまり、他人の取引記録で一喜一憂することなく、
自分オリジナル戦略作りが大事だと思います。
 
投資はリズムです。
 

 
株式投資を行うには、その株式の置かれている市場全体を理解することも大切ですが、
個別株式の判断材料として、銘柄ごとに評価できる指標が大切です。
 

 
配当利回りとは、
 
株価に対する年間配当金の割合を示す指標。
 
一株当たりの年間配当金を、現在の株価で割って求める。たとえば、現在株価が1,000円で、配当金が年10円であった場合、配当利回りは1%(10円÷1,000円)となる。
なお、投資をするときは、年間配当金の予想値で計算し、判断材料とする。
 
株価が下落すると、配当利回りは上昇する。企業が剰余金の配当を減少させるリスクはあるものの、配当金は株価上昇の値上がり益よりも確実性が高いため、配当利回りを重視する投資家も存在する。
 
なお、市場全体での配当利回りを見る場合、単純平均で算出される配当利回りに上場株式数によるウエイトを付した加重平均利回りを用いるのが一般的である。
算出に当たり、以前は「自社株を含めた発行済株式数」で計算していたが、「自社株を除く発行済株式数」で計算する方法が主流になりつつある。
企業の株主還元策として自社株を買い消却する動きが拡大しており、より実態に近い投資指標にするための措置である。
 

 

 









 

 

 
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