ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.523.356円 2銘柄保有
 
今週は、保有2銘柄ともナンピン買いしました。
 
2銘柄とも配当権利日を越え配当金を頂けるので、後はのんびり利確を待つのみです。
 
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【今週の振り返り】
 
実質的な立ち合いは4日間。
 
米国株の上昇を受けて週明け9月28日の日経平均は300円を超える大幅高。
 
しかし、30日には米国の大統領候補者討論会が警戒を誘って300円を超える大幅安となるなど、不安定な動きが続いた。
 
10月1日は東証のシステムトラブルで全銘柄の取引が停止となった。
 
米国株の堅調が続いたことから、翌2日は買いが先行。
 
しかし、トランプ米大統領のコロナ感染が伝わったことを受けて後場に入って急落。
 
節目の23000円を下回る場面もあり、週間でも下落した。日経平均は週間では174円の下落となりました。
 



【来週の見通し】
 
トランプ大統領が新型コロナの感染を公表したが、国内でも直近の4連休以降、各地で人の移動が活発となっており、感染状況に関するニュースに神経質となる展開が想定される。
 
一方、ファミリーマートやセブン&アイなど小売大手の決算が多く出てくるほか、内容を消化するのは翌週となるが9日には安川電機の決算が発表予定で、これらの材料をもとに個別の物色は活況が見込まれる。
 
ノーベル各賞の発表が予定されており、これを材料に動意づく銘柄が出てくる可能性もある。
 
IPOでは今週、ヘッドウォータースが初値で公開価格からのテンバガーを達成したが、ほかにも初値が飛んでいるものが多くある。
 
全体としては上値は重いと考えるが、「木を見て森を見ず」のスタンスで買える銘柄を探す動きは強まりやすく、下値も限定的と予想する。
 





ハッピー記事

 

❶ 実利、つまり自分の目標さえ達成できればいいのです。

 

あなたにとっての勝ちとはなんでしょう。

 

それをまず問うてください。

 

これが世の中を生き抜くゲームのうち、最も重要なものなのです。

 

その、勝ちに執着したとき、新たな突破口が見えるのだと思います。

 


❷ 世間体や、他人からの目を意識して行動がとれなくなっていたり、いろいろ知りすぎて失敗を恐れるようになっている人は多いと思います。

 

自分が本当につかみたいものは手にしていない。

 

だとしたら、私たちに必要なのは、覚悟です。

 

そして、その覚悟を持って、したたかに生きることです。

 

ハッピー独り言

 

好きなことだけしかしない生活が、一番楽しいです。

 

 

 
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