ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.552.390円 2銘柄保有
 
今週は、新しい投資方法で利確が出来ました。
 
形になると嬉しいものです。
 
資金が少ないので、現在は2銘柄までしか購入できません。
 
コツコツと楽しみます。
 
スポンサーリンク




【今週の振り返り】
 
先週、米国でハイテク株を中心に値崩れが起こったことから、米国株の値動きが荒くなり、日本株もこれに振り回された。
 
ただ、米国株が厳しい売られ方となっても日本株の下げは限定的といった場面も見られ、日経平均は23000円どころでは底堅く推移した。
 
鉄鋼や海運などバリュー株の一角に非常に強い動きが見られたことも相場の下支えとなった。
 
アップルやテスラなど米グロース株の乱高下が続く中、木曜までは一進一退となったが、金曜11日に米国株の大幅安を受けても強い上昇を見せ、週間でもプラスで終えた。日経平均は週間では201円の上昇となりました。
 
【来週の見通し】
 
14日に自民党総裁選、15~16日にFOMC、16~17日に日銀金融政策決定会合と注目イベントが目白押し。
 
最大の注目はFOMCになる。
 
直近で新指針を発表しており、長期金利の急上昇を招くようだとやっかいだが、足元では米国株の上昇に陰りが見られるだけに、FRBも細心の注意を払うだろう。
 
今回のFOMCは米株市場の動揺を抑えるイベントになる可能性が高いとみている。
 
日銀会合も無風通過が濃厚だが、首相交代のタイミングで、ここまでの日銀の功績を黒田総裁会見などを通じて再確認する会になると思われる。
 
基本的には中央銀行には逆らわずのスタンスで、売り込みづらい地合いになると想定。
 
9月も中旬に入ることから、中間の権利取りを意識した買いなども期待でき、しっかりとした基調が続くと予想する。
 





ハッピー記事

 

➊ 出口を考えるとは、この仕事が自分の手を離れるときに、どうなっていればいいかを考えるということです。

 

自分がその仕事、その行動を何のためにやっているのか捉えていかなければならないことです。

 

そして、成し遂げたいことから逆算して、結局、何がどうなればいいのか考えていきます。

 

それが、出口から考えるということです。

 


❷ 出口から考えていけば、それまで当たり前のように実施してきた行為が不要となるかもしれません。

 

出口から考えれば、最短ルートが見えるのです。

 

出口から考える、という発想を持てば、より早く、より手間をかけずに、つまり効率的に得たいものが得られます。

 

ハッピー独り言

 

悩むのなら、行動しながら悩みましょう。

 

 

 
スポンサーリンク