ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.540.226円 2銘柄保有
 
今週は、損切りをしました。約28万円です。
 
新たなる投資戦略に余力がなければいけないのが、損切りした理由です。
 
前までの投資戦略の失敗、勉強代と思っています。
 
次の投資戦略が上手くいきますように。
 
スポンサーリンク




【今週の振り返り】
 
先週末の安倍首相辞任を警戒した売りは一時的にとどまり、日経平均は週明けから大幅高で23000円台を回復。
 
ダウ平均が昨年末の水準を回復するなど米国株の強い上昇が支援材料となった。
 
その後は政治的空白への警戒が上値を抑えたものの、菅義偉氏の自民党総裁選への出馬が伝わり、同氏が一歩リードとの見方が強まると、安倍政権の経済政策が踏襲されるとの期待が高まり、楽観ムードが醸成された。
 
3日には米国株の強い上昇を追い風に一時23500円台を回復。翌4日は米国株の急落を嫌気して大きく売られたが、週を通しては23000円台の値固めが進み上を試しに行くなど、強い動きとなった。
 
日経平均は週間では322円の上昇となりました。
 
【来週の見通し】
 
翌週の14日に自民党総裁選、15~16日にFOMCを控えるスケジュールで、基本的には動きづらい展開を予想する。
 
3日に米国株が急落したことから、その余波は出てくるかもしれないが、押しが深くなればFRBが株安を食い止めるとの期待が高まるだろう。
 
一方、早々に切り返した場合には、イベント前にリスクを回避したい売りも出やすくなり、結局方向感は定まらないと考える。
 
国内では早くも菅義偉氏の自民党総裁選勝利を織り込むような動きも見られるが、通信株が売られるといったネガティブな動きだけでなく、地銀が急騰するといったポジティブな動きも見られており、政策への思惑で物色される銘柄も増えてきそう。
 
ビッグイベントを前に手掛けづらさもある中、テーマ性のある中小型株に資金が向かいやすくなると考える。
 




ハッピー記事

 

➊ 私たちが何かを勝ち取るには、自分でなんとかしなければいけない、そして自分で何とかするという覚悟を持たなければいけないのです。

 

何をやっていいのかわからないし、この道が正しいかどうかもわからないけど、とりあえず目の前にあるものに取り組むという覚悟が必要です。

 


❷ 覚悟を持った人だけが、あらゆる道を模索することができ、他人の目など気にしない したたかさを手に入れます。

 

そして、この したたかさ こそが自分が勝ち取りたいものを手に入れる最大の武器になるのです。

 

ハッピー独り言

 

挑戦することが楽しいのです。

 

 

 
スポンサーリンク