ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.503.326円 13銘柄保有
 
今週は、新規購入・利確・配当金がありました。
 
少しづつですが、計画が実行できています。
 
焦らず投資するには、長期目線が必要です。
 
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【今週の振り返り】
 
米国ではナスダックやS&P500の高値更新基調が続き、これに後押しされる格好で日経平均は23000円台を早々に回復。
 
25日には300円を超える上昇で23400円台に乗せ、コロナ・ショックで急落する前の2月の水準まで戻す場面もあった。
 
ただ、中盤以降は米国株の堅調な動きに乗り切れず、上値が重くなった。全体的に手掛けづらさが強まる中で、直近IPO銘柄など動きの良いところに短期資金が集中した。
 
前半の貯金が大きく、28日の前場までは概ね堅調といえる地合いが続いたが、同日の後場に安倍首相が辞任するとのニュースが飛び込み急落。
 
この日の下げが響き、週間では下落となった。
 
日経平均は週間では37円の下落となりました。
 
【来週の見通し】
 
突然の首相辞任により、目先は関連報道に神経質となる状況が続くと考える。
 
長期政権であったこと、経済を立て直した印象の強い首相であることなどから、海外投資家の日本株に対する評価が低下する可能性なども想定される。
 
一方、米国株は好調が続いており、為替も円高に一服感が出てくるなど、日本株を取り巻く環境は悪くない。
 
政治を巡る不透明感が早期に払しょくされれば、変化に期待した買いが入る展開も十分期待できる。
 
強弱感が交錯する中、日々の値動きは大きくなりそうだが、方向感は定まりづらく、上げ下げありながらの一進一退が続くと予想する。
 








ハッピー記事

 

➊ 相手の期待を調整する。

 

相手がここまでやってくれるだろうと思っている水準を訂正し、いえそこまではありません。

 

このくらいですと下方修正します。

 

そうすることで、いい意味で相手に現実を見るように促します。

 

この期待を調整するという行為は、決して相手の期待を裏切っているわけではなく、ましてやみなさんが悪いことをしているわけではありません。

 

ただ単に現実を見せているだけです。

 


❷ 相手が期待に胸を膨らませているときに、それに水を差すのは心理的に抵抗があります。

 

そしかしたら相手を落胆させ、怒らせてしまうかもしれません。

 

でも、それをしないと、相手はもっと大きな期待を抱いてしまい、後々大きなトラブルになりかねません。

 

相手を傷つけないためにも、相手の心を誘導する勇気としたたかさを持たなければいけません。

 

ハッピー独り言

 

少しづづ計画を行動に移している時が、楽しい時間です。夢を膨らませてね。

 

 

 
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