ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.240.022円 18銘柄保有
 
今週は、何も売買しませんでした。
 
経験は財産です。
 
特に個別株の銘柄選択からの購入に至るまで、経験での気付きは色々ありました。
 
結果は、現物取引をしていましたので生き残れています。
 
ETF(インカムゲイン)&個別株(キャピタルゲイン+インカムゲイン)の比率を調整していくのが、当分の課題になります。
 
地道に楽しく投資していきます。
 
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【今週の振り返り】
 
前週に大幅高となった流れを引き継ぎ、上値を伸ばす展開。
 
日経平均は抵抗になるかと思われた節目の22000円をあっさり超えると、間を置かず22500円も突破するなど、買いが買いを呼ぶ好循環が続いた。
 
一気に23000円に迫ったことから、週半ばには取引時間中に伸び悩む場面もあったが、米国株の上昇や円安進行が支援材料となり、上昇基調は崩れなかった。
 
米雇用統計の発表を前にしても楽観ムードは維持され、今週は負けなしの5連騰。
 
物色では前週同様に、空運や鉄鋼など出遅れセクターの選好が強まった。
 
日経平均は週間では約985円の上昇となりました。
 
【来週の見通し】
 
9日~10日のFOMCが相場のかく乱材料。
 
株高基調が強まっている局面では政策的な後押しやリップサービスは期待しづらい。
 
政策変更なしを理由にいったん利益確定の流れが強まる可能性や、パウエルFRB議長が相場の過熱感を冷ます発言をする可能性を意識しておく必要がある。
 
今週まで非常に強い上昇が続いていることから、多少崩れる場面があったとしても、押し目では買いが入ると考える。
 
また、FOMC通過で一段と楽観ムードが強まるといった展開にも期待は持てる。
 








ハッピー記事

 

➊ 多くの商品提供者は、知らず知らずのうちに、自分都合に陥っています。

 

この資産を活用したいから、この商品を発売する

 

この技術を使ってなんとかしたい

 

うちが生きていくためには、これしかない

 

そう考えて、世の中を見渡してみると、自分理論でつくられている商品が山ほどあることに気づきます。

 


❷ どの商品も、メリットを持っているんです。

 

しかし、それがその相手の願望実現につながらなければ、それは単なる提供者の論理に成り下がります。

 

消費者が○○したいけど、××という理由で、○○できないと考えている、その○○について、あなたの商品は、できない理由を解消しなければなりません。

 

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焦らず じっくり 心落ち着けて

 

 

 
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