ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.229.762円 18銘柄保有
 
今週は、配当金が入りました。
 
投資は生き残る事が大事と言われていますが、博打感覚で投資を考えているとハイリスクな投資方法を試したがる。
 
私も為替FXが投資の入口だった。
 
何事も経験することは良いですが、
 
0(ゼロ)-(マイナス)にならない程度にね。
 
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【今週の振り返り】
 
25日に緊急事態の全面解除が決まったが、事前報道からこれを先取りして日経平均は週初から大幅上昇。
 
空運株やレジャー株などコロナ相場で売り込まれた銘柄に強い買い戻しが入った。
 
出遅れ銘柄を見直す動きは金融や自動車、鉄鋼など広範囲におよび、その一方でマザーズ銘柄が失速する場面があったことから、グロースからバリューへの資金シフトが進んだ。
 
指数は28日まで4日連続で3桁の上昇となり、21000円や21500円など節目の水準を次々に突破して22000円にも接近。
 
マザーズ指数も週後半には切り返し、経済活動再開期待を背景に株高基調が強まった。
 
日経平均は週間では約1489円の上昇となりました。
 
【来週の見通し】
 
今週の大幅高に対する反動は意識しておく局面、6月相場に入り月替わりで相場に変化が出てくる展開も想定される。
 
米国で経済指標の発表が多く、週末には5月雇用統計も控えている。
 
これまでは弱い指標に対するネガティブな反応は限定的であったが、米国株もある程度の戻りを達成しており、ここから先は指標が株価にブレーキをかける場面も出てくるだろう。
 
何よりもトランプ大統領がここにきて中国への批判を強めている点が警戒材料となる。
 
一方、日経平均が今週非常に強い上昇となったことから、押し目があれば買いが入ると考える。
 
これまで物色の蚊帳の外にあった金融株などにも資金が向かっており、指数の上値が重くなったらなったで、出遅れ感のあるところを見直す動きも出てくるだろう。
 








ハッピー記事

 

➊ 多くの人が、一番目立つ場所で活躍したいと願っています。

 

もちろんそれは悪いことではありません。

 

ですが、一番目立つ場所で活躍できるのは、当然ひとにぎりの人たちだけです。

 

そこには挑んで敗れる人たちがたくさんいるのです。

 

であれば、自分が勝てる場所を見つけ、そこで勝つという選択肢も考えるべきです。

 


❷ 自分のポジションを獲得するために、またチームメイトから必要とされるためには、相手に認めてもらわなければいけません。

 

しかし、相手に認めてもらうだけでは不十分です。

 

相手の役にたたなければいけません。

 

自分本位から抜け出して、相手のためにならなければいけません。

 

ハッピー独り言

 

行動しながら考える。

 

立ち止まっている時間はもったいない。

 

 

 
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