ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.084.214円 18銘柄保有
 
今週は何も売買しませんでした。
 
コロナショックで保有している14の個別株が、ひとつもパッと冴えない価格です。
 
耐え忍ぶ、途中であきらめない。
 
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【今週の振り返り】
 
日銀金融政策決定会合、FOMC、ECB理事会と先進国の中央銀行イベントが揃い踏みとなった週で、金融緩和強化への強い期待が株高の流れを醸成した。
 
国内では決算発表が本格化したが、弱めの決算でも買われる銘柄が多くあったことで、目先の悪材料出尽くし感が強まった。
 
米国でコロナ治療薬への期待が高まったことなども追い風となり、日経平均は4月30日に節目の2万円を突破。
 
翌5月1日は欧米株安を受けて前日の上昇分を吐き出す大幅安となったが、週間では上昇を達成した。
 
日経平均は週間では約357円の上昇となりました。
 
【来週の見通し】
 
東京市場は水曜6日まで休場のため、基本的にはこの間の海外株、特に米国株の動向に大きく左右されるだろう。
 
ただ、足元の米国株は経済指標を無視して上げる日もあれば、弱い指標に神経質な反応を示すこともあるため、一本調子の上昇は期待しづらい。
 
また、来週は週末8日に米雇用統計の発表を控えているため、これを前にしては様子見姿勢も強まりやすい。
 
今週が中央銀行会合が集中して下げづらい地合いであったことを鑑みると、イベント通過で反動売りが出る展開も想定しておくべき。
 
ただ、連休明けの相場が大きく崩れるようなら、日銀や政府の対策への期待も高まりやすい局面。
 
国内では引き続き決算発表が多く、個別の活況は期待できる。
 








ハッピー記事

 

➊ 自分を変えたい、人生を変えると考えている方は多いです。

 

しかし、一体何を手にすれば人生を変えられるのか、それを把握している人はほとんどいません。

 

変えたいといっても、変える方法がまったくイメージできないというのが本音です。

 

ただし、一時金をもらっても変わりません。

 

なぜなら、自分で意図的に再現できないからです。

 

つまり、自分でコントロールできないからです。

 

大事なのは、その状態を再現できるかどうか。

 

そして再現できるようになるには、要するにそれをコントロールできなければいけないのです。

 


❷ 私たちが生きているのは、自己管理を過酷に求められる社会です。

 

成功するのも自由、失敗して転落するのも各自の自由です。

 

そのため一線を超えて転落したら、誰も助けてはくれません。

 

一気に底まで転がり落ちてしまうかもしれません。

 

もちろん、最初から人生を賭けた勝負に出る人はほとんどいません。

 

というより、人生を賭けることになるなんて思いもしなかったという人がほとんどでしょう。

 

みんな後に引けなくなり、追い込まれて人生をかけてしまうのです。

 

自己管理が求められる社会では、周りが必死になって助けてくれることはありません。

 

ハッピー独り言

 

諦めずにコツコツする事が大切なんだろう。

 

 

 
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