ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.027.184円 18銘柄保有
 
今週は、何も売買しませんでした。
 
投資結果を他人と比べると疲れます。
 
投資は、メンタルが大事ですからね。
 
自分の戦略を決め、行動し、投資結果が悪ければ、試行錯誤し戦略を練り直す。
 
この繰り返しができるかどうかだけですね。
 
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【今週の振り返り】 先行き不透明感から米国株の先物動向に神経質となり、週初の13日には大幅安。
しかし、翌14日にはハイテク株やソフトバンクGに強い買いが入ったことなどから大幅高となった。
欧米で新型コロナウイルスの感染拡大ペースが鈍化するといった好材料も出てきた一方、米国の経済指標や企業決算は惨憺たるもので、強弱感が交錯。
ただ、米国ではアマゾンやネットフリックスが騰勢を強め、国内でもマザーズ指数が連日上昇するなど、グロース株に変化の兆しが見られたことは下支えとなった。
そのような中、17日には米株先物の急伸に呼応する格好で日経平均も大幅高となり節目の2万円に接近。
この日の上げが貢献し、週間上昇を達成した。週間では約398円の上昇となりました。
 
【来週の見通し】 国内外ともにやや材料が乏しくなるが、日米の企業決算を手掛かりに個別重視の様相が強まりそうだ。
足元で騰勢を強めている米ネットフリックスの決算(21日)などは中でも注目される。
今週は欧米で新型コロナウイルスの感染拡大ペースが鈍化したことを受けて、これまでこれを材料に売り込まれていた銘柄の多くに買い戻しが入るなど、コロナ収束後をにらんだような動きが見られた。
また、原油価格は今週下を試す流れとなったが、これに対する株式市場のネガティブな反応は限定的であった。
依然として先行き不透明感は強い一方、下げ止まりへの期待も高まりつつある。
 








ハッピー記事

 

➊ エア試合とは自分の頭の中で、ひとりで勝手に試合をしていることです。

 

そこで、勝手に自分を勝ちにして喜んでいます。

 

つまり妄想です。

 

エア試合では、誰もが主人公になれます。

 

それこそ、自分の考えが一番であるよに振る舞えます。

 

ただし、このエア試合ばかり続けていると大事なものを失います。

 

それは、体感と、そこから来る想像力です。

 


❷ 自分が伸びていくためには、課題を発見し、その課題を解決していかなければいけません。

 

そして、その前に、その課題を適切に定義しなければなりません。

 

では、その課題解決に必要なものとは一体なんでしょうか

 

それは、現状と理想のギャップを把握することです。

 

自分たちが目指している目標を明確に把握し、

 

今置かれている現状を明確に把握する。

 

そしてそこから、足りていないギャップを明確に把握する。

 

それが課題解決への第一歩なのです。

 

ハッピー独り言

 

時間は財産です。

 

 

 
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