ハッピー投資結果

 
投資保有資産評価 合計 802.618円 16銘柄保有
 
今週は、何も売買しませんでした。
 
投資は儲からない時の忍耐力は必要です。
 
明確な損切りを持っている人ならば良いのですが、
 
含み損の時の人生生活の過ごし方が大事なカギとなります。
 
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【今週の振り返り】 週初にFRBが緊急利下げに踏み切り、日銀も金融政策決定会合を前倒しして追加緩和策を打ち出したが、米国の利下げに対する米株先物の反応が悪かったこともあり、これらを受けた週初16日の日経平均は大幅下落。
同日の米国市場ではダウ平均が3000ドル近く下落するなど、日米の金融緩和はかえって市場の不安を高めた。
その後、米国株は大規模な経済対策への期待が高まったことで持ち直す場面もあったが、東京市場では指数寄与度が高いソフトバンクGやファーストリテイリングが値を崩したこともあり、上値の重い展開。
量的緩和拡大に伴う日銀のETF買いが意識されて内需株などには見直し買いが入ったが、週後半にはハイテク株やREITなど、昨年まで値持ちの良かった銘柄群が総崩れとなり、日経平均は下値模索が続いた。
週間では約878円の下落となりました。
 
【来週の見通し】 日本株は今週、かなりいびつな動きとなっており、今週急落したハイテク株やREITなどは、潮目の変化が警戒されて、少なくとも3月期末まではポジション調整の売りが続くとの見方が強まると考える。
逆に内需を中心に強く買われた銘柄もあるが、特段新たな材料がない中で急伸したものも多く、これらは買いが続いたとしても上昇ペースは鈍る可能性が高い。
優待・配当狙いの駆け込み買いや、新年度入りをにらんだ実需の買いなどは期待できる。
また、値幅の調整も進んでいることから、押し目があれば買いも入ると考える。
ただ、新型コロナウイルスの動向に神経質となる状況はまだ続くと思われるほか、年度末の変わり目で物色動向がガラッと変わる展開も想定されるだけに、不安定な地合いが継続すると予想する。
 





ハッピー記事

 

➊ つもりだけで、最終的に結果が伴わなければ、高い評価にならない。

 

私たちが下す善悪の判断は、現実の結果に大きく左右される。

 

世間は、プロセスよりも結果を重視します。

 

そのため、いくら完璧なプロセスを踏んでも、結果が出ていなければ評価してもらえないのです。

 
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❷ ありとあらゆる事柄について、世間の基準を取り入れ、

 

自分の中にあるルールブックに記しておきます。

 

これが称賛に値する否かの基準となり、自分の軸となります。

 

基準は世間から取り入れなければいけませんが、

 

世間はきまぐれで、世間の中には、本質的でない評価も混ざっています。

 

そんな雑音に惑わされてはいけません。

 

世間の声に耳を傾けなけれればいけないが、同時に世間からの雑音を排除しなければいけないのです。

 

そのために、自分の中に作り上げた基準に従う。

 

自分の内なる声に従う。

 

それこそが人間が正しく強く生きるための秘訣だと考えていました。

 


ハッピーひとり言

 

繰り返し行動する事が大事ですね。

 

 

 
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