ハッピー投資報告

 
投資保有資産評価 合計 1.054.163円 15銘柄保有
 
今週は、何も売買しませんでした。
 
現物ですので長期目線で考えています。
 
焦らず、のんびり、マインドは投資では必要な事ですね。
 
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【今週の振り返り】 米国株が大幅高と大幅安を繰り返す荒い値動きとなり、東京市場も翻弄される展開。
3日の日経平均はダウ平均の4桁上昇を受けても3桁の下落で終えた一方、翌4日はダウ平均の急落を受けてもプラスで終えるなど、不安定な動きが続いた。
日銀の緊急談話が出てきたことや、米大統領選で中道派のバイデン氏が躍進したことなどは日本株を押し上げた。
一方、G7の協調利下げ期待の後退は売り材料となった。
また、FRBは緊急利下げを発表したが、これを受けた米国株が急落したことは、先行き不透明感を強めた。
強弱感が交錯する中、週半ばまでは上げ下げありながらも横ばい推移となっていたが、金曜6日は感染拡大への警戒からリスクオフの様相が強まり、株安・円高が急速に進行。
結局週間でも大幅下落となった。
日経平均は週間では約393円の下落となりました。
 
【来週の見通し】 今週は前週(2月最終週)の急落に対する反発が期待されたが、終わってみれば週間下落で、底打ち感は強まらなかった。
新型肺炎の影響が軽微と思われていた米国でも感染が広がっており、引き続き関連報道に神経質となる相場環境が続くと予想する。
今週、FRBが緊急利下げを発表したことは一定の下支えになるだろう。
11日~12日のG20シェルパ(首脳補佐役)会議や、12日のECB定例理事会などでもマーケットに配慮したアナウンスが出てくるとは思われる。
ただ、世界景気減速に対する警戒が強い中では、これらは売りを食い止める材料にはなっても、強い買いを誘う材料までにはならないと考える。
翌週には17~18日にFOMC、18~19日に日銀金融政策決定会合がある。
 





ハッピー記事

 

➊ あと1ミリだけ!
という気持ちがあれば、

 

実際に動き出せば1センチ、10センチ、1メートルと進んでいくものです。

 

その結果、大きな差がつきます。

 

最後に、あと1ミリ!
と考えるかどうかで、

 

大きな結果が変わり、

 

他人との大きな差になるのです。

 
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❷ 期待値が高い勝負であれば、

 

仮に負けることがあってもトータルで大きなものを得られます。

 

はずすこともあるので、

 

勝率10割とはいきません。

 

ただ、簡単にはずしていいはずもありません。

 

勝った時に手に入れられるものが大きければ、

 

多少勝率が低くても、勝負する価値があります。

 

反対に、手にできるものが小さければ、

 

高確率で勝てるような道を選ばなければいけません。

 


ハッピーひとり言

 

健康は財産です。

 

 

 
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