ハッピー投資報告

 
株式保有資産評価 合計 1.376.348円 9銘柄保有
 
【利確銘柄】
 
① 東武住販 (3297)を利確
 
・ 売却数 100株
・ 購入価格 1037円 → 売却価格 1102円
・ 売買損益 6500円
* 手数料、税金を除く前の売買損益
 
② 新興国債権ヘッジ (2519)を利確
 
・ 売却数 50口
・ 購入価格 1027円 → 売却価格 1072円
・ 売買損益 2350円
* 手数料、税金を除く前の売買損益
 
今週から、スイングトレードに切り替えました。
 
インカムゲインを捨て、キャピタルゲインのみを追求する事にしました。
 
それに伴い銘柄選択方法も変えました。
 
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【今週の振り返り】 米政権が中国の「為替操作国」指定を解除すると伝わったことなどを受けて、日経平均は週初から24000円台を回復した。
その後は15日の米国と中国の通商合意署名式を前に利益確定売りに押され、署名式を波乱なく通過した後も、手掛かり難から上値が重くなった。
ただ、その間も米国株高・円安の流れが継続したことから、次第に楽観ムードが優勢に。
週末17日は米国株の強い上昇を追い風に取引時間中の昨年来高値を更新し、週末値でも24000円を上回った。
日経平均は週間では約190円の上昇しました。
 
【来週の見通し】 スケジュール的にはやや材料が少なく、この先本格化する3月決算企業の業績発表を前に、模様眺めムードが強まりやすい。
しかし今週、米中の「第1段階」合意が予定通り実施となったこと、一週前に強まった中東を巡る地政学リスクが今週は沈静化したことなどから、良好な地合いが維持されると考える。
20日の米国市場はキング牧師誕生記念により休場で、東京市場では20~21日が日銀金融政策決定会合であることから、週前半は動きづらい地合いとなりそうだ。
ただ、日銀会合は今回も無風通過が濃厚で、波乱を呼ぶ材料にはならないと思われる。
また、23日のECB理事会は欧州市場を下支えすると期待できる。
21日から24日までは世界の要人が集結するダボス会議が開催される。
今回、トランプ米大統領が出席予定で、良くも悪くも発言がクローズアップされやすい点には一定の注意を払っておきたい。
 





ハッピー記事

 

❶ 買い物をする前に、1円当たりの満足感を確認するといいでしょう。

 

買い物は、自分の労働の引き換えと思え。

 

買い物に際して、もう一つ重要な視点があります。

 

それは、自分の買いたいものを自分の労働時間に置き換えて考えるということです。

 
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❷ 心の肥満を防ぐには、自分の欲をコントロールしなければいけません。

 

欲は、どこからともなく自然に発生していると思っている人もいるかもしれません。

 

しかし、それは間違いです。

 

欲は刺激されるから膨らむのです。

 

そしてその刺激を与えているのは、あなた自身です。

 

膨らんでしまった欲を抑えるのは、とてもしんどいことです。

 

でも、欲が膨らまないように、心が肥満体質にならないように、

 

自分で意図的に外部からの刺激をコントロールすることは比較的簡単にできます。

 


ハッピーひとり言

 

腹筋は気分転換にピッタリだね。

 

 

 
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