ハッピー投資報告

 
株式保有資産評価 合計 1.078.800円 2銘柄保有
 
今週は1銘柄を約5000円短期売買で利確しました。
 
2銘柄は保有の含み損の損切は考えていません。現物取引なので資金効率以外は、特段の損はないからです。これも私自身で良いと思う企業を買っているからだと思います。企業のHPなど観るのも楽しいものです。
 
相場はメンタルの忍耐は大事な要素です。目先の利益・損益を平常心で見られる心の鍛錬は、長い投資生活には必要不可欠です。
 
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【今週の振り返り】 米中対立激化懸念が高まり前週末のダウ平均が600ドルを超える下落となったことから、週初の日経平均は大幅安。20100円台まで下落して直近安値に迫った。
一方、米中の協議再開期待が高まったことからその後は持ち直す展開に。
米国株の上昇を好感できない日もあり、マザーズ指数など新興市場は弱めの動きが続いた。
また、米債券市場では逆イールドが拡大し、景気後退への警戒はくすぶり続けた。
しかし、米中双方から歩み寄りを示唆する材料も出てきたことから米国株はしっかりとした動きが続き、これに後押しされる格好で日本株も値を戻した。
日経平均は週間では6円の下落となりました。
 
【来週の見通し】 9月2日がレーバーデーで米国ほか多数の市場が休場。そして週末には8月米雇用統計を控えるスケジュール。
ジャクソンホール会合でのパウエルFRB議長講演では次回の利下げに関する新たな手がかりは得られなかっただけに、米雇用統計を前にしては様々な思惑が交錯しやすい。
米国では雇用統計の前にも8月のISM製造業景気指数、非製造業指数、7月貿易収支など注目指標が多い。
9月1日には米国が中国に「対中関税第4弾」を発動するが、両国がこの先どう立ち回るのか、関連ニュースに神経質となる状況は続く。
 




ハッピー記事

 

❶ 言葉の力はおそろしいものです。

 

毎日毎日、心が萎えるような言葉をシャワーのように浴びるのと、オプティミズムにあふれた未来志向のわくわくする言葉に勇気付けられるのとでは、
 
同じ人でもまったく違う人生が広がる。

 
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❷ 物事には必ず、原因があり、結果がある。

 

注意深く事の流れを見つめ、見識を深めるべく努力を続けることで、変化の予兆を感得することができる。

 

また、つねに、こういうことが起きたらこうすべきだという対応を練っておけば、速やかに事に応じていくことができる。
 
そういうことができる者だけがサバイバルしていける。
 


ハッピーひとり言

 

ワクワクする、子供の時のように夢中になるのが最高ですね。

 

 

 
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